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2008/08/21 (Thu) 04:21:20  
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【参加絶対時間制】
大人数の方が参加する為、遅刻・早退は大会の進行の妨げとなります。
CCLでは大会の進行を円滑にする為、参加絶対時間制を採用します。
内容は以下の通りです。

14時〜16時をCCLコアタイムとし、
この時間に参加できなかった場合、
未消化の試合は全て不戦敗とする。
また、コアタイムに参加できなかったクラブ同士は、
少しでも長くコアタイムに出席していたクラブの不戦勝とする。

本件ルールの採択は、下記理由にも基づいております。
CCLでは、大会終了後(18時予定)に、
毎回(もしくは必要な場合)、オーナー会議を設けます。
これはルールや現状の問題点を挙げ、
新しく必要なルールの論議、不要なルールはないか、
CCLをより良くする為に必要なことは無いかなど、
CCLの未来を作る為の重要な会議です。
従って、遅刻や早退その他の理由で大会の進行を妨げ、
話合いの開始時間に影響するような事は絶対に防がなければなりません。


参考例
1.11時〜14時までしかいれなかったAオーナーと、
   14時〜終了時間までいたBオーナーが対戦できなかった場合
   →コアタイムに参加したBオーナーの不戦勝。

2.11時〜16時までしかいれなかったAオーナーと、
   15時〜終了まで参加したBオーナーが、
   うっかり対戦できなかった場合
   →コアタイムに長くいたAオーナーの不戦勝。

さらに、コアタイムに1時間ずつしかいれなかったクラブ同士は以下のようになります。
3.11時〜15時までしかいれなかったAオーナーと、
   15時〜終了までいたBオーナーが対戦できなかった場合
   →両者コアタイム出席時間は1時間ずつなので引き分け。

最後に、同じ時間に参加した場合は以下のようになります。
4.15時〜終了までいたAオーナーと、
   同じく15時〜終了までいたBオーナーが、
   大会終了時刻の18時までに対戦できなかった場合
   →両者コアタイム出席時間は1時間なので引き分け。
この場合はいかなる理由があってもこの両者の為に終了時刻をずらすような事は無いと考えていて下さい。


このルールを採用するにあたり、皆様に認識しておいて頂きたい事は、
遅刻や早退、中抜けや中だるみ等によって大会の進行に悪影響を与える事は、
他のオーナーにとって非常に迷惑であると同時に、
貴重なCCLの時間を無駄にする行為だと言う事です。
非常に厳しい表現を使いますが、組織に組する人間として、最低限のマナーは守ってください。
遅刻、早退の場合は、意識して連戦し終了時刻までに必ず試合を終わらせるよう努力し、
中抜けするような場合は早め早めに試合を消化したりと、円滑な大会進行の為の尽力してください。
さらに、例えコアタイムに会場いたとしても、
中だるみして終了時刻をオーバーしてしまうような事は絶対に避けてください。
社会人オーナーも多く、大会当日も仕事の為遅刻するというケースもしばしば見受けられますが、
遅刻したならばその分、「大会の進行の妨げにならないように」と強く意識して下さい。

以上、各オーナーのご協力が不可欠です。宜しくお願い致します。


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